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勝浦植野メガソーラー発電所完成

Vision

私たちが目指すもの​

地球環境に配慮しながら、太陽光発電を中心とした再生可能エネルギーの発展に寄与し、本来豊かなはずの自然を次世代に受け渡していく。

これがKエナジーの使命であると考えています。

「先義 後利」、「自然に還れ」を実践していきます。

Company

未来をサスティナブルに​

Kエナジーは20年後30年後を見据えた再生可能エネルギー事業の発展に貢献すべく力強く前進してまいります。

当社はこの5年で日本全国に7箇所、合計発電量16MWの太陽光発電所を建設し、さらに今年度から来年度にかけて千葉勝浦発電所(32MW)を始めとする6カ所の発電所(発電量合計約75MW)の建設に着手します。

また風力、地熱及びバイオマス発電の分野でも具体的な建設計画を進めてまいります。

Business

エネルギー新時代を担う旗手として​

「太陽光発電の建設は空き地にパネルを置くだけ」と思われがちですが、一般的にメガソーラー※と呼ばれる規模(出力が1,000kw以上)の発電所を一から造るとなると、当然ながらそう簡単ではありません。

発電所建設には、電気ばかりではなく不動産、測量調査、設計、土木、建設、金融、保険、保守管理など、各分野のエキスパートが集まってはじめてひとつのプロジェクトが完結します。

Project

プロジェクト

ここで紹介するプロジェクトはいずれも太陽光発電の専門家だけでなく、不動産開発や金融などのプロフェッショナルたちとともに築き上げてきた成果の一部です。

これらのプロジェクトを通して積み重ねてきた経験を活かし、Kエナジーは20年後30年後の未来を見据え、さらなる再生可能エネルギー事業の発展に貢献すべく前進します。

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Video

稼働中の発電所をご紹介!